ゲームディスクをPCにセットすることで、自動でインストーラーが起動します。
(*Autorunを無効にしている場合は自動で起動しません。手動でsetup.exeから起動させてください。)
画面に表示される指示に従って、インストール作業を進めてください。
なお、SteamはValve社が提供するこちらのWEBサイトからも入手することができます。
(*Steam及びゲームのインストールには管理者権限が必要です。)

Steam WEB
http://store.steampowered.com/about/

動作環境
Windows 2000、XP、またはVista
64 MB 以上のRAM
400 MHz 以上のプロセッサ
1GB のハードディスク空き容量(推奨)
インターネット接続(ブロードバンド推奨)



まず、はじめにSteamのアカウント登録が必要になります。
登録されるお客様の個人情報の管理はValve社のプライバシーポリシーに基づき行います。
Valve Privacy Policyをご確認の上、登録のほうへお進みください。
(*すでにSteamのアカウントをお持ちの方は、再度登録して頂く必要はありません。)

1、ゲームディスクをPCにセットします。画面上に言語選択の
ウィンドウが開いたら「日本語(Japanese)」を選択してください。

2、トップ画面が開いたら、「インストール」を選択してください。 この後、使用許諾契約書の画面、ライセンス契約書の画面と続きます。表示される内容をご確認の上、次の作業へ進んで下さい。

3、Steamのインストール先を選択します。フォルダは自由に変更して頂くことができます。
(*ゲームのインストールにはHDDに15GBの空き容量が必要になります。)

4、インストールが終わるとSteamが起動し、アカウント登録画面に移行します。
「新しいアカウントを作成する」を選択してください。次の画面で「Steamサブスクライバ利用規約」が表示されますので、内容をご確認の上次に進んで下さい。
(*すでにSteamのアカウントをお持ちの方は、再度登録して頂く必要はありません。)

5、アカウント作成画面が表示されます。
アカウント名、パスワード共に任意の半角英数字でご登録ください。すでに使用されているアカウント、パスワードでは登録できません。

なお、アカウント名、パスワードはSteamのログインに使用するものなので、忘れたり他人に使用されたりしないようご注意ください。

6、次にメールアドレスの登録になります。
ここで登録されたメールアドレスは、Steamの登録情報を確認する際に必要になります。間違いのないようご注意ください。
(*Steamの設定画面で変更が可能です。)

7、次の画面では、パスワードを忘れたときのための、秘密の質問とその回答を設定してください。
(*半角英数字のみになります。)

8、最後にSteamアカウントの登録内容確認画面が表示されます。
内容をご確認の上、次に進んで下さい。




ここからはゲームのインストール作業へと移ります。
パッケージに同梱されているCD-KEYは、最初に設定したSteamアカウントで登録されますと、
後から別のSteamアカウントに設定し直すことなどの変更は行えませんので、ご注意ください。

1、Steamアカウントの登録が済みますと、製品有効化ウィザードが開きますので画面の指示に従って、製品コードの入力を進めてください。

2、製品コードの入力が終わると、次にプログラムのインストール画面に移ります。 内容をご確認の上、インストール作業へ進んで下さい。
(*The Last RemnantのデータはSteamが指定したフォルダへインストールされます。The Last Remnantのデータを他フォルダへインストールする事は出来ません。)

3、インストール中にディスク交換が入ります。
画面の指示に従ってディスクを交換し、インストールを進めてください。

4、ゲームのインストールが完了致しました。
右下の完了ボタンを押すと、Steamが起動し更新ファイルのダウンロードが開始されます。




ゲームの起動にはSteamへのログインが必要です。
Steamへ登録されているアカウント情報を用意してください。

1、Steamにログイン後、画面上部に表示される「マイゲーム」タブを選択してください。
タブを選択すると、インストールされているタイトルのリストの一覧が表示されます。

2、ゲームを起動させるには以下の方法があります。
・Steamを起動後、ゲームタイトルをダブルクリックする。
・ゲームタイトルを選択後、右下の「起動」ボタンをクリックする。
・デスクトップのショートカットアイコンダブルクリックする。
・Vistaの場合Game Explorerのアイコンから起動させることも可能です。

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