人物紹介

ワグナリアで働く人々

小鳥遊宗太
(たかなしそうた)
小鳥遊宗太(たかなしそうた)小さいモノが大好きなホール担当。ぽぷらが大好き(小さいから)。一応、主人公な16歳。
種島ぽぷら
(たねしまぽぷら)
種島ぽぷら(たねしまぽぷら)店のマスコット的存在のホール担当。身長が小学生並みなのが悩みの種の17歳。
白藤杏子
(しらふじきょうこ)
白藤杏子(しらふじきょうこ)いつも何かを食べている店長。元ヤンキーで便利な後輩がいっぱいいる。
佐藤潤
(さとうじゅん)
佐藤潤(さとうじゅん)なんだかんだで、実はすごくイイ人なキッチン担当。最近やっと4年の片思いが実った!
轟八千代
(とどろきやちよ)
轟八千代(とどろきやちよ)杏子のことが大好きな天然(おバカ)なホールチーフ。いつもなぜか帯刀している。
伊波まひる
(いなみまひる)
伊波まひる(いなみまひる)男性恐怖症で、男性を見るとすぐ殴っちゃうホール担当。とあることがきっかけでタカナシに惚れちゃった。
相馬博臣
(そうまひろおみ)
相馬博臣(そうまひろおみ)物事に細かいキッチン担当。みんなの弱みを握る、物腰の柔らかいドS。
山田葵
(やまだあおい)
山田葵(やまだあおい)音尾が連れてきたうさんくさいホール担当。家族に見付かったけど未だに山田(仮)。
音尾兵吾
(おとおひょうご)
音尾兵吾(おとおひょうご)ワグナリアのマネージャー。奥さんを捜す旅に出ているため、滅多に発見できない珍しい人。
松本麻耶
(まつもとまや)
松本麻耶(まつもとまや)フツーを愛し、フツーをモットーとするホール担当。しかし、ワグナリアで働いている時点でフツーじゃない子。
ことりちゃん
ことりちゃんタカナシの仮の姿。

小鳥遊の人々

小鳥遊一枝
(たかなしかずえ)
小鳥遊一枝(たかなしかずえ)タカナシ家の長女。六法全書を色々な意味で武器にする弁護士。
小鳥遊泉
(たかなしいずみ)
小鳥遊泉(たかなしいずみ)タカナシ家の次女。虚弱体質で引きこもりな恋愛小説家。
小鳥遊梢
(たかなしこずえ)
小鳥遊梢(たかなしこずえ)タカナシ家の三女。 いつも酔っている女性用護身術の講師。
小鳥遊なずな
(たかなしなずな)
小鳥遊なずな(たかなしなずな)タカナシ家の四女。ちょっと小悪魔(!?)な小学生。

その他の人々

音尾春菜
(おとおはるな)
音尾春菜(おとおはるな)音尾さんの奥さん。極度の方向音痴で、北を「上↑」と言う。
真柴陽平
(ましばようへい)
真柴陽平(ましばようへい)杏子の舎弟その1。いつも元気(おバカ)なフリーター。
真柴美月
(ましばみつき)
真柴美月(ましばみつき)杏子の舎弟その2。いつも危ない保険外交員。杏子と八千代激ラブ。
山田桐生
(やまだきりお)
山田桐生(やまだきりお)山田(仮)葵の兄。ウザさは2倍。最近はタカナシが心の友(笑)。