LIGHTNING RETURNS : FINAL FANTASY XIII

開発アート INDEX

開発アート INDEX

新モンスター ますらお&ましら

おもにウィルダネスに生息し、雷属性の攻撃を得意とするモンスター。群れを成して行動している。ますらおとましらの連携攻撃は強力なので、一体ずつ確実に倒していこう!

新モンスター ますらお&ましら

新モンスター ますらお&ましら

新モンスター チョコボイーター

その名の通り、チョコボを襲う大型モンスター。おもにウィルダネスに生息している。強靭な腕から繰り出されるパンチ力は凄まじいので、しっかりガードして攻撃のチャンスを見出そう!

新モンスター チョコボイーター

新モンスター チョコボイーター

ゲートプランター

ウィルダネスの森林地帯に生い茂る魔法のツタ。赤いツタは夜開き、青いツタは朝開く門のような役割をする不思議な植物。

ゲートプランター

ゲートプランター

モーグリの里 灯り用キノコ

モーグリの里の夜を照らすキノコ型の灯り。モーグリの里だけではなく、ウィルダネスの森林地帯には夜光キノコが多く生息しており、夜は幻想的な空間となる。

モーグリの里 灯り用キノコ

モーグリの里 灯り用キノコ

モーグリの小屋

モーグリたちが暮らす小屋のデザイン。キノコ型のかわいらしいデザインとなっている。モーグリのトレードマークである頭のポンポン付き。

モーグリの小屋

モーグリの小屋

大街道

大陸間の移動手段はモノレールの他、この大街道を利用し、徒歩でも移動が可能。以前は、大都市を繋ぐハイウェイとして、多くの車が行き交っていたと思われるこの道は今は利用する人がほとんどいない。

大街道

大街道

ウィルダネス コンセプトアート

ノウス=パルトゥス内で唯一、自然が多く残るウィルダネスのコンセプトアート。カンパスファームに似た集落が描かれている。

ウィルダネス コンセプトアート

ウィルダネス コンセプトアート

スノウ親衛隊

太守スノウの身辺を警護している衛士。ルクセリオの救世院と似て、ゴシック調のデザイン。戦闘では銃を使用し、遠距離からライトニングを狙ってくる!

スノウ親衛隊

スノウ親衛隊

新モンスター ザルティス

大型のドラゴンモンスター。強力な炎を吐き、ライトニングの行く手を阻む!

新モンスター ザルティス

新モンスター ザルティス

ユスナーンの建物

ユスナーンの建物の外観アート。宴の都らしく、カラフルな色合いになっている。

ユスナーンの建物

ユスナーンの建物

ユスナーンの露店

様々なジャンルの料理が楽しめる「美食のエリア」にある露店のデザイン。夜になると電飾が灯り、より賑わいを見せる。

ユスナーンの露店

ユスナーンの露店

チンドン屋のドラム

演劇の告知を行っているチンドン屋のドラム。宴の都ならではの賑やかしアイテムだ。

チンドン屋のドラム

チンドン屋のドラム

「太守の宴」の看板

数多くの飲食店が軒を連ねるユスナーン。その中でも一際目立つ「太守の宴」では高級料理が堪能できる。

「太守の宴」の看板

「太守の宴」の看板

ブーニベルゼ神像

「神託のエリア」の中心にあり、ユスナーンのシンボルとも言える。この神像の前では毎晩、ユスナーン名物の演劇が行われている。

ブーニベルゼ神像

ブーニベルゼ神像

コンビナート

ユスナーンは華やかな宴の都であると同時に、世界で唯一の生産施設を持っている大陸。ルクセリオを始めとした各大陸への生活物資の分配も行われている為、このようなコンビナートが多く存在している。

コンビナート

コンビナート

ユスナーンイメージアート

ユスナーンの宮殿を中心に描かたイメージアート。このイメージを元にユスナーンの街が作られている。

ユスナーンイメージアート

ユスナーンイメージアート

クルクス

デッド・デューンでのキーアイテム。
デッド・デューンの紋章を模ったデザインとなっている。

クルクス

クルクス

遺跡入口

デッド・デューンに点在している遺跡の入口の一つ。
実はこのような建物が埋まっているのだ。

遺跡入口

遺跡入口

大灯台

デッド・デューンのシンボルとなる大灯台のイメージアート。
螺旋階段はまるで、大蛇が巻きついているような印象。

大灯台

大灯台

水道橋遺跡

砂漠が広がるデッド・デューンだが、水道橋の名残がある。
かつてはこの地にも川が流れていたのだろうか。

水道橋遺跡

水道橋遺跡

灯台

大灯台とはまた違い、西洋風のデザインとなっている。
砂漠に点在しており、夜の移動では目印になる。

灯台

灯台

デッド・デューン 盗賊団

デッド・デューンに眠るといわれている聖宝を狙う盗賊団のデザイン。
広大なデッド・デューンを探索出来るよう、動きやすいデザインになっている。

デッド・デューン 盗賊団

デッド・デューン 盗賊団

アジト内吊り電灯

盗賊団のアジトにある電灯。エスニック的なシェードデザイン。
電灯のデザインは大陸の特色がある。

アジト内吊り電灯

アジト内吊り電灯

新モンスター スケルトン

遺跡に出現するモンスター”スケルトン”のデザイン。
身に付けている装飾も細かく描かれている。

新モンスター スケルトン

新モンスター スケルトン

ギミック扉

遺跡にはギミックによって開閉する扉がいくつかある。
扉の中央にはデッド・デューンの紋章が描かれている。

ギミック扉

ギミック扉

ライトニングの盾と武器

ライトニングのデフォルト時に装備しているブレードとシールド。
このように今回は、ウェア+ウエポン+シールドを
装備してライトニングを強化していく。
バリエーションも豊富にあるので、
とことんカスタマイズを楽しめる。

ライトニングの盾と武器

ライトニングの盾と武器

北駅広場のモニュメント

ルクセリオ北駅周辺の広場にあるモニュメント。
設定画の中にはハシゴも描かれているが、
これはゲーム本編中でも再現されており、
モニュメントにのぼることが可能。
ある特定のアクションでもこのモニュメントを活用する。

北駅広場のモニュメント

北駅広場のモニュメント

時刻表

駅の中にある電光掲示板。時間が重要な本作では
こういった掲示板を見る機会が多くなる。
またデザインも、各大陸ごとに異なっているので、
駅に立ち寄る際は注目しよう。

時刻表

時刻表

ルクセリオの建築物

ルクセリオのメタリックゴシックが融合した建築物。
西欧の赴きがありつつも、ゴシックの要素をしっかりと
取り込んだ本作の新しいデザイン。残り3つの大陸は、
この建築物とは全く違った様相になっている。

ルクセリオの建築物

ルクセリオの建築物

モノレール

ノウス=パルトゥス4つの大陸をつなぐ列車(モノレール)。
ライトニングもこの列車に乗って大陸間を移動することができる。
ワールドドリブンというコンセプトにより、
列車の運行は、時間により管理されている。
時刻表を見ながらどの時間帯に列車が到着するかをチェックしておこう。

モノレール

モノレール

イスとソファー

ルクセリオの街の至るところにあるイスとソファー。どこか異様な空間を漂わせる代表的なオブジェとして通常は部屋の中にあるようなソファーが街中に配置されている。

イスとソファー

イスとソファー

ルクセリオ 駅舎

ルクセリオ北駅の外観のアート。外観の中央には巨大な時計が配置されている。

ルクセリオ 駅舎

ルクセリオ 駅舎

ルクセリオ 救世院 上級審査官

ルクセリオを統治している救世院の管理官。ゴシックを基調とした衣装を身にまとい、背中に謎の機械を背負った異様な姿をしている。

ルクセリオ 救世院 上級審査官

ルクセリオ 救世院 上級審査官

ルクセリオ 駅プラットホーム

ルクセリオの駅のイメージアート。駅は、ルクセリオだけでなく、4つの大陸全てに存在する。

ルクセリオ 駅プラットホーム

ルクセリオ 駅プラットホーム

新モンスター アヌビス

混沌の中から生まれた新たな脅威。巨大な斧を振りかざし、ライトニングに牙をむく!

新モンスター アヌビス

新モンスター アヌビス